大学との共同研究の過程で産み出されたシステム。
だから、高品質で高い信頼を維持できています。

信頼のおける導入実績

個人事業の方、中小企業、ベンチャー企業、大学まで広くお使いいただいています。

 

 

横浜国立大学

 

大学発ベンチャー日本メンタルサバイバルセンター

 

アーキプレソリューション株式会社


高セキュリティ

●ユーザIDを自由に増やせる

●パスワードのロック機能

●SSLはVerysign(ベリサイン)社のSSL証明書を採用

 

セキュリティについて詳しくはこちら

 

 

多様な機能が標準装備

送信方法には、次の方法があります。

●即時送信
●予約送信
●ステップ送信
●自動返信メールとして送信


【画面イメージ:配信方法の決定】


予約配信が可能

年、月、日、時、分(5分刻み)、での設定が可能です。

【画面イメージ:予約送信】


オートレスポンダー機能も標準装備

登録時に返信するメールを自由に編集できます


【画面イメージ:オートレスポンダーメール編集】


配信メールに置き換え文字が使えます

【画面イメージ:オートレスポンダーメール編集】

 

≪置き換え文字の便利な使い方1≫

会社名+氏名
法人向けメール配信だと、こう書き始めますよね。



これが、マルチステップメールでは送信可能です。(法人対応)
※以外と出来ないメール配信システムがあります。

≪置き換え文字の便利な使い方2≫

メールアドレス{customer_mail}
「何に使うの」と思われるかもしれませんが、これが以外と使えます。
メールを転送かけている購読者は意外と多く、どのメールアドレスをどこに転送したかを忘れていることも多々あります。
こういう経験はありませんか?
「このメールアドレスに登録した覚えがないのに、どうして送ってくるんだ」

ふたを開けてみると、きちんと登録してあり、それが転送されているだけ。

さらに
「この配信を停止してください」
でも、検索しても登録された形跡はない。
「なんとかしろ」とクレームに。

以下の文章をメールの最後につけておくだけです。



これで、購読者自身で、「どのメールアドレスが配信登録されているか」判断でき、運用者側では余計な手間が不要です。

期間設定ができる広告差し込み機能

≪こんな風に使えます1≫

ステップメールで配信する文面に、差し込み命令をあらかじめ指定しておきます。
設定した期間だけ、その文章が差し込まれ、キャンペーンなどに便利です。

クリック率のカウントができます


登録メールのリンク先を自動的に変換し、クリック数をカウントできます
①配信メール本文中に、誘導したいURLを、いつものように書き込む。


【画面イメージ:メールの内容入力】




②自動的にURLを認識。カウント対象にする場合はチェックボックスをクリック。

【画面イメージ:カウント用URL作成】




③配信時にカウントURLに変換して送信。



つまり、
送信者は面倒な作業はなく、自動的に認識、変換され、送信できます。
※カウントURLの形式は(http://e-link.me/YourId/rw/nnnnnnnn.htm)です。


④配信後には、クリック数をチェックできます。

クリック数の管理機能


累積の送信数と反応数を簡単に確認できます。


主な機能

  • デコメール対応
  • 携帯メール対応
  • HTMLメール対応
  • ステップ配信
  • 一斉配信
  • ファイルマネージャー付き
  • QRコード自動生成
  • 登録フォーム自動生成
  • WEBフォーム作成
  • 自動返信メール機能
  • 空メール登録機能
  • シナリオ数無制限
  • 配信数無制限

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